トライアスロン初心者のための道具・装備&アイテム一覧リスト

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2014年12月末にトライアスロンをやることに決めトレーニングを開始し、

2015年3月8日に久米島トライアスロン(ミドルディスタンス;スイム2km、バイク66km、ラン20km)でトライアスロンデビュー&完走、

2015年6月14日に”バラモンキング”こと五島長崎国際トライアスロン(ロングディスタンス;スイム3.8km、バイク180.2km、ラン42.2km)を完走することができました。

2レースを終えた今、改めて、トライアスロンを行うにあたり必要となるもの・あったら便利な物をまとめました。

以前、下記の投稿でアイテムをまとめたのですが、本投稿はそれに加筆・修正したものになります。

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スイムで必要なもの

水着

普段の練習で使用します。

レースの際も、前日に海で試泳できる場合があり、この時にウェットスーツの下に着用して使います

(ウェットの下に着用するのはレース本番用のウェアでも良いけど、レースウェアは本番前に濡らしたくないから)。

ちなみにレース当日のときはトライウェアの上にウェットスーツを着用します。

つまり”スイムが終わってからウェットスーツを脱げばそのままバイクに載れる服装”ということです。

水着はこんなタイプのものを使用しています。

スイムキャップ

普段の練習で使用します。

レース前日の試泳でも使用しますし、キャップが支給されないレースでは持参したキャップを本番でも使用します。

キャップが配布か持参かは大会要項をよく確認しておきましょう。

持参で自分の好きなキャップを付けることができる場合は

派手なものを付けておけば、仲間からも見つけやすいし、

後から写真を購入したい場合にも分かりやすいし、で便利です。

スイムキャップにはメッシュ素材のものとシリコン素材のものがあり、

それぞれメリットデメリットがあります。

寒いときやプールの塩素で髪を傷めたくないときはシリコンがおすすめ。

ゴーグル

練習でもレースでも使用します。

海で泳ぐのでOWS(Open Water Swimming)用の、視界が広いゴーグルが良いでしょう。

また、レース本番ではトラブル(周囲の選手の手足、ひじがぶつかってゴーグルが外れたり)も想定されます。

予備のゴーグルを用意しておき、ウェットスーツの中などに忍ばせておきましょう。

私はセパレートタイプのウェットスーツを使っているので

ウェットスーツ下腹部のあたりに予備ゴーグルを忍ばせています。

ゴーグルを選ぶ時の注意点は、顔の骨格で相性があり、合わないと水が入ったりするということ。

ちゃんと事前にプールなどで問題ないか確認しておきましょう(当たり前ですが)。

以前はSWANSのOWS-1Pというゴーグルを使用したのですが、

偏光レンズ部分(グレー)と、それ以外の部分(透明)とで見え方に差があってヘッドアップ時に景色を確認しづらく、”う~ん・・・”でした。

今はこれを使っています↓なかなか良いです。AmazonよりWiggleなどで買うほうが安いかも。

ゴーグル曇り止め

必須ではありませんが、あれば良いかな、という感じ。

ゴーグルを使っていると、そのうち曇るようになってきます。

曇り止めがあれば、レンズに膜をはって曇り辛くしてくれます。

曇り止めではなく、唾(つば)が良いという話も聞きます。

個人のお好みで。

ウェットスーツ

練習でもレースでも使用します

(ウェットスーツ着用して練習できるプールもある。要確認)。

保温効果と浮く効果を得ることができるので水温が低いときは必須です。

レースによっては着用が必須となっているので大会要項を確認しましょう。

ウェットスーツには

  • ワンピースタイプ/上下に分かれている2ピースタイプ
  • 袖あり(フルスーツ)/袖なし(ロングジョン)

など種類があります。

私はグラッドファイブというメーカーでオーダー購入しましたが、レンタルすることも可能です。

バイクで必要なもの

バイク

バイク本体です。私はトライアスロンチーム”ポセイ丼”主宰の元帥から譲っていただきました。

このおかげでトライアスロンチャレンジを決断できたので、今の私があるのは元帥のおかげです。もちろん、練習でもレース本番でも使用します。

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ヘルメット

練習でもレースでも使用します。

自転車といえど走行中60km/hを超えることもあり、事故をすれば大けがは免れません。

最悪の場合を避けるため頭部はきちんと守りましょう。

レース受付の際にヘルメットチェックが行われる場合もあります。

レース要綱を確認し、安全規格指定の有無の確認と、

自身のヘルメットがそれに合致しているかを確認しましょう。

安全規格とは下記の様なものです。

  1. Snell Memorial Foundation スネル記念財団
  2. American National Standard Institute(ANSI Z90.4)米国規格協会
  3. U.S. Consumer Product Safety Commission(16CFR Part 1203)米国消費者製品安全委員会
  4. CEN European Standard (EN1078)CEN欧州標準
  5. The National Swedish Board of Consumer Policy スウェーデン消費者機構
  6. 財団法人日本自転車競技連盟(JCF)

バイクシューズ

練習でもレースでも使用します。

自転車を漕ぐときに、足とペダルを固定する”ビンディング シューズ”と呼ばれるタイプです。

私はMAVIC(マビック)というメーカのシューズを購入しました。

クリートにすり減り、ゆるみが無いかなど定期的に確認しておきましょう(特に左足は着脱回数が多いので注意)。

バイクグローブ

練習でもレースでも使用します

ハンドルを握る部分にクッションが入っており、手のひらの痛みを軽減することができます。

指なしタイプと指ありタイプがありますが、私は指なしタイプを購入しました。

寒いときは薄手の手袋の上にバイクグローブを重ね付けします。

ロングのレースなら長時間バイクに乗るので、パッド(クッション)が厚めのグローブのほうが良いかもしれません。

サングラス

必須。練習でもレースでも使用します。

風や異物から目を保護します。ちなみにバイク用のサングラスは風邪の巻きこみを防止するために、

レンズの下側にもフレームがあるようです。私はバイクとランでサングラスを兼用するのでレンズの下側にフレームがないタイプを購入しました。

レース当日の天候によって、曇りなら透明レンズ、晴れなら色つきレンズとレンズを換える人もいます。

曇りでサングラスかけて視界が暗くなりすぎると気分も落ち込んでしまいますしね。。

オークリーが使いやすいという評判を聞きます(値が張りますが・・・)。

バイクパンツ(練習用)

練習時に使用します。お尻にクッションが入っています。

レース前日の試走でも使うのでレース当日も持っていきます

(私が個人的に、レースウェアを前日に使いたくないから)。

バイク乗り始めのころはお尻がすぐ痛くなるので、

クッションがちゃんとしたものを買うのが良いかも。

レース本番ではトライウェアを利用します。

バイク用ソックス

スポーツ用のソックスならなんでもOKです(バイク専用のソックスはあるのかしら?)。

が、

レース当日、5本指ソックスは辞めましょう。スイムで濡れているので、上手く履けません。

私は普通のスポーツ用のソックスを使用しています。

ボトル

必須。練習でもレースでも使用します。水分補給のための必需品です。

ミドル以上のレースでは3本あると便利でしょう。

私は久米島、バラモンキングともに

  • フロントボトル(DHバーの間に挟むタイプ。ストローで水分補給できる)
  • フレームボトルx2本

の合計3本で臨みました。

フロントボトルはこちらを購入。容量違いでいくつか種類があります。

またフロントボトルをDHバーに固定するための冶具も別途販売されています

(フロントボトルを買うとゴムバンドが付属しているけど、それだけだと

固定具合に若干の不安が。冶具があった方がボトルが安定するので安心です)。

これらはサイクルベースあさひのオンラインショップの方が安いかも。

商品名の「アクアライト」や「エアロドリンク」で検索してみてください。

ちなみに、ロングのレースではエイドでドリンクをボトルごと渡され、

バイク走行しながらそれを受け取ります。

ボトルホルダーに空きが無ければ、手持ちのボトルを一本捨てなければなりません(※)。

500円程度で購入できる捨てボトルが1本あると良いでしょう。

※:エイドの手前にボトルを投げ捨てる場所があります。

補給食バッグ

私はレース時のみ使用しています(練習時はウェアの背中ポケットで事足りるため)。

補給食などをいれておくことができるので、ロングでは必須だと考えています。

バッグを使わず、ジェルをフレームにテープ直貼りする人もいますね。

これを使っています。

サランラップorアルミホイル

グミや塩熱サプリなど、中身をラップやホイルで包み、

片手で取り出せる感じにして補給食バッグの中に入れておきます。

レース中にバイクに乗りながら包装を開けるのは一苦労なので。

アーレンキー(ツールセット)

必須。練習でもレースでも使用します。

携帯型の六角レンチセットをサドルバッグの中に入れています。バイクの組み立て時などに使用します。

なんでアーレンキーと呼ぶかというと、昔の米国のメーカー名からきているそうな。。

サイクルコンピュータ

ほぼ必須。レースによっては着用義務付けされていることも。

時速、ペダル回転数、走行距離などを表示することができます。

練習時はケイデンス(ペダル回転数)を確認する必要があります。

私はバイクを譲ってもらった時についていたものをそのまま使わせてもらっています。ありがたや。

ケイデンスを計測できるタイプが絶対良いです。

空気入れ

必須。

バイクは乗るたびに空気を入れます(ママチャリの様に一か月に一度、という訳にはいきません)。

空気圧を見ながら入れるので空気圧計付きの空気入れが必須です。

レースのときもポンプは持っていきます。

チームで行く場合は誰か一人が持っていれば大丈夫でしょう(元帥、いつもありがとうございます)。

米式/仏式バルブにだけ一応注意(大体両方に対応しているはずですが)。

シューズカバー

練習時に使用します。

冬にバイクにのるときは必需品かもしれません。

これが無いと足が冷えすぎて感覚が麻痺します。

バイクシューズを履いた上からかぶせる、保温用のカバーです。

私はこれを使っていますが、生地が薄い気もします。

価格なりのでき・・?

クリートカバー

練習時に使用します。

バイクシューズのビンディングに引っ掛ける部分(クリート)を保護するカバーです。必須ではないのですが、あると便利。

バイクシューズで歩いているとクリートが削れてしまうため、カバーを装着します。自分が使用しているクリートに合うものを選びましょう。

携帯空気入れ&予備チューブ&タイヤレバー

練習時、レース時に関わらずバイクに常に備え付けています。

携帯空気入れはバイクフレームに装着し、予備チューブはサドル下のバッグの中に入れています。パンク時に取り出して使用します。圧縮空気が入ったボンベを用いて一気に空気を入れる方法もあるようです。

輪行袋&金具等

練習するための移動時に使用します。

自転車の車輪(ホイール)を外して袋に入れ、電車などで移動することを輪行と言います。

バイクの収納の仕方にも何パターンかあるようですが、私は下記の書籍で紹介されている方法で輪行しています。

この方法の場合、輪行袋と別に、フロント金具、エンド金具を購入する必要があるので注意してください。

バイクスタンド

バイクを屋内で保管するためのスタンドです。

屋外だと盗難の危険、雨風による劣化・破損の恐れがあるので

屋内で大切に保管します。

なるべく部屋の場所をとらないよう、バイクを縦置きできるタイプを使用しています。

また、車輪を浮かせるタイプのものが一つあると

メンテナンスのときに非常に便利です。

ランで必要なもの

ランニングシューズ

いわずもがなですが自身の足に合った履きなれた靴を。

サングラス

日差しが強いときはサングラスをかけると楽です。私はバイクと兼用。

帽子orサンバイザー

日差し・日焼け対策です日焼けすると体力を奪われるので、意外に重要です。

汗が目に入らないようにするためにもつけています。

ランニングソックス

バイク前にはくか、ラン前にはくかが悩み所です。

5本指ソックスはお奨めしません。肌が少しでも湿っていると履けないからです。

久米島ミドルにて

「バイクシューズを裸足で履いているうちにスイムで濡れた分は乾くだろう!」

と思ってランの前に履こうとしたら、汗やらなんやらで

肌が湿っていてはけませんでした(涙)

その他(ウェア、小物)

トライウェア

レース時に着用するウェアです。

私はトライアスロンチーム「ポセイ丼」でオーダーしたウェアを使っています。

トライウェアの特徴は、背中にポケットがついていることでしょうか。

ここに補給食などを入れておくことができます。

ゼッケンベルト

ほぼ必須です。

レース中、バイクではゼッケンを後ろ(背中側)に、ランではゼッケンを前側(お腹側)に着ける必要があります。

ゼッケンベルトを使用していれば、ベルトをずらすだけでゼッケンの位置を変えることができるので楽です。

補給食

パワーバーやショッツといったジェルなど。

非常に重要。詳細はまた後日書きます。

<2015/6/17:追記>

補給食について書きました

http://www.shin-tan.com/triathlon_Aid

日焼け止め

スプレータイプとリキッドタイプ(両方ともウォータープルーフ)を準備しました。

日焼けするとジワジワ体力が奪われるため、

ウェットスーツを着用する前に顔や首、腕、足にリキッドタイプをぬっておきます。

スイムからバイク、バイクからランのトランジションの際にもスプレータイプをささっと腕などに振りました。

アームカバー

レース当日、肌寒い場合に着用します。

私はトランジションで日焼け止めを塗る時間を節約する意味も込めて

装着しています(日焼けは体力を奪われるので避けたい)。

スイム時からつけておくのが良いでしょう。

スイムアップしてからつけようとすると、肌がぬれているため装着に時間がかかります。

私は着圧タイプのC3フィットを使用しています。

カーフガード

ふくらはぎカバーです。効用はアームカバーと一緒ですね。

結構たくさんの参加者が着用しています。

着圧効果でパフォーマンスを向上させる他、

トランジションで日焼け止めを塗る手間を省けるのも良いと思います。

時計

トライアスロンで使用できる、防水仕様のものが良いでしょう。

時刻確認はもちろん、スイム・バイク・ランのラップタイムを計測できます。

・・・と書いておきつつ、私はつけていません(常に全力だから)。

スイムタオル(セームタオル)

あれば便利かな、という程度。

練習時に使用します。給水力が凄まじいのと、絞れば何度でも使える優れモノです。

何気に旅行の際の簡易脱水にも使用できて便利(これに濡れた洗濯物を巻いて、絞ると脱水できる)。

もちろん普通のタオルでも全く問題ありません。

タオル

スイムアップ時と、バイク終了時用に一枚ずつ入れておきたいです。

ワセリン

レース時に必須です。大活躍します。

スイム時:

ウェットスーツを着用して長時間泳いでいると首回りや肩周りの皮膚が擦れてヒリヒリしてきます。

この擦れを緩和するために首・肩の肌にワセリンを塗ります。

特に、息継ぎをする側の首の皮膚が擦れるので念入りに(私は右)、

前方確認のためヘッドアップも行うので首の後ろ側も。

それでも擦れる場合にはキネシオテープなどの伸縮性のテープを貼っている人もいます。

テープを張る場合は耐水性のあるものが良いですね。

バイク時:

普段のライドで痛くなる箇所に塗り込みます。

私は股の付け根にたっぷり。

60km以上乗る場合は、これが無いと摩擦で股間の皮膚がただれたようになってしまうのです(股ずれ)。

ライド中の股間の痛みには耐えがたいものがあるので必須。

ワセリンでなく、バイクライド用のクリームもあります。

クチコミの評判は良いようですが、私は試したことがありません。

ラン時:

足の裏や、足の指など擦れる箇所に塗ります。

足の指が擦れると地味にランに影響を及ぼすので必須です。

ランのときはヌルヌル度合いの強いこちらを使用しています。

靴下をするっとはけるのでトランジションの時短にもつながります。

ビニール袋やビニール手袋

ワセリンを塗るときに使います。

レース本番前に素手でワセリンをぬって、

そのままゴーグルを触ってしまうとゴーグルにワセリンが付着し、曇りの原因となります。

100均などでビニール手袋を買っておくとよいでしょう。

ビーチサンダル

必須ですね。

レース当日の移動時に濡れても良い履物があると便利です。100均で十分。

酔い止め

波の中泳いでいると波酔いで気持ち悪くなる可能性があるのでそれに備えて。

※酔い止めには眠くなるものがあり、本来スポーツ前に飲むべきものではありません。

飲まないで済むなら飲まない方がよいです。

もしスイム中、バイクライド中に眠くなったら命の危険があります。

薬に頼らないで済むよう、普段から三半規管を鍛えて酔いにくい体質を作っておきましょう。

痛み止め(ロキソニン)

これも万が一の場合に備えて。

運動中に飲むのは身体によくないと思いますが、

痛みをおさえてでも絶対に完走したいのであれば。

反射テープ

ロングのレースはゴールが夜中になり、暗闇の中ランニングする場面もあります。

「靴やゼッケンに反射テープをつけろ」という指示がある場合もあるので

大会の要綱にその旨記載がないか確認しましょう。

大会運営から配布されない場合は100均などで購入できます。

自転車カバー

必須ではないですがレース前日にバイクを預託する場合は有った方が良いかと

(レースによって、当日の朝バイクセットする場合と、前日に預託しなければならない場合とがあります)

粘度の低いチェーンオイルの場合は雨で流れてしまうことも考えられますし、

バイク預託のときには忘れずにつけるようにしましょう。

カバーはレース当日の朝、スイム前のバイクセッティング時間中に外します。

アイシンググッズ

レース後のケア用に。

レース後すぐに膝などを冷やしておくと、後のダメージの残り方がまったく違います。

私はザムストのアイシングセットを使用しています。

マジックテープでアイシングバッグを患部に固定できるので便利です。

JTU登録

必要な「もの」ではないですが、、、

JTUとは日本トライアスロン連合(Japan Triathlon Union)の略称です。

レースによってはJTUに登録しておかなければエントリーできない場合があります。

大会要項に”JTU会員証持参のこと”と記載がある場合もあります。

神奈川では会員証が送付されるのですが

東京では会員証が発行されないので自分で印刷する必要があるらしいです

WEBサイトから)。

持っては行くものの、レース受付時にチェックされたこと無いんですが。。(^^;

ジップロック

わりと必需品(笑)。

バイクやランのときにスマホを受け取りたい場合は、

ジップロックにスマホをいれてから、トランジションバッグに入れておきましょう。

雨や汗からスマホを守ってくれます。

ちなみにジップロックに入れたままでもタッチパネルは操作可能です

(iPhone6で確認しました。指紋認証はさすがに無理)。

まとめ

トライアスロンで必要なもの、あったら便利なものをまとめてみました。

すべてが必須なわけではないので、徐々に買い足していく感じで集めていったら

結構な数になっていてびっくりです^^;

これからトライアスロンに挑戦される方の参考になればとてもうれしいです。

===

補給食の内容や、アイテムをそろえるためのショップについては下記投稿が参考になるかもしれません。

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編集後記

体が若干重いです。

思ったよりダメージはないのですが、

体の内側に見えにくい疲労が蓄積されているのでしょう。

一日一新

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